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引き続きの1/100ダブルオー
気になる所が満載で(笑
特に順番もなくアチコチさわりつつ
進めています。
その中でも残念ポイント 腕
腕はノーマルだと なぜか手首が軸接続で、、、
青い部分は前後にスイングするけど、、、
微妙な表情付けができません。
ポーズを付ける時、意外とポイントになる部分なので
可動範囲が広くなるように、ボールジョイントに変更。

(改修後左←改修前右)
手首自体の造形はいいのですが、
若干大きい のとアクション的な事を考慮して
指可動手首に変更。
小さめのウイングガンダムの手首に加工した手の甲を取り付けです。
ボールの受けは青いパーツの中に別キットの
ポリキャップを仕込みプラ板で蓋
内側も加工して元の可動(スイング)も生かしています。

(改修後左←改修前右)
腕全体では合わせ目消しやキツイパーティングラインなどの処理、
モールドの掘り直しなどしています。
元々の前後スイングに加えて、ボール接続で可動範囲が
広がっているので、かなり多彩な表情付けができるようになりました。
手首の大きさもこの位が好みです(笑
細身な雰囲気になったと思います。
腕周りで気になる所 ツインドライブ
特徴的な部分ですが、ノーマルではちょっと外に広がりすぎて
無理矢理付けたみたいで、スカスカな感じがします。

(改修後左←改修前右)
なので基部を10mm近くカットしました。
接続部はプラ板で加工。軸は真鍮線で接続して強度を確保。
受け側も加工して可動範囲を広げ辻褄を合わせています。
これで密着して劇中のイメージに近くなったと思います。
上半身のアウトラインがまとまりました。

上記の他にも合わせ目消し、フィンなどのシャープ化はもちろん
他の改修(全体)とのバランスで襟は1mmかさ上げし
ノーマルでは埋まったように見える首も、
その解消&アゴが引けるように 1mm延長しています。
バランスを考え、首の取り付け位置も2mmほど下げています。
腰のロール軸追加で1mmほど胴が延長されてますので、
ここまでで合計3mm身長が伸びている計算です(笑
その他の改修とあわせて
今回は1cm以上身長が伸びそうです(汗(笑
まだデティールアップ等はしていませんが、
上半身のバランス、アウトラインはこんな感じです。
引き続き もっと手のかかる下半身の改修に入ります(笑
まだまだ手がかかります(汗
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気になる所が満載で(笑
特に順番もなくアチコチさわりつつ
進めています。
その中でも残念ポイント 腕
腕はノーマルだと なぜか手首が軸接続で、、、
青い部分は前後にスイングするけど、、、
微妙な表情付けができません。
ポーズを付ける時、意外とポイントになる部分なので
可動範囲が広くなるように、ボールジョイントに変更。

(改修後左←改修前右)
手首自体の造形はいいのですが、
若干大きい のとアクション的な事を考慮して
指可動手首に変更。
小さめのウイングガンダムの手首に加工した手の甲を取り付けです。
ボールの受けは青いパーツの中に別キットの
ポリキャップを仕込みプラ板で蓋
内側も加工して元の可動(スイング)も生かしています。

(改修後左←改修前右)
腕全体では合わせ目消しやキツイパーティングラインなどの処理、
モールドの掘り直しなどしています。
元々の前後スイングに加えて、ボール接続で可動範囲が
広がっているので、かなり多彩な表情付けができるようになりました。
手首の大きさもこの位が好みです(笑
細身な雰囲気になったと思います。
腕周りで気になる所 ツインドライブ
特徴的な部分ですが、ノーマルではちょっと外に広がりすぎて
無理矢理付けたみたいで、スカスカな感じがします。

(改修後左←改修前右)
なので基部を10mm近くカットしました。
接続部はプラ板で加工。軸は真鍮線で接続して強度を確保。
受け側も加工して可動範囲を広げ辻褄を合わせています。
これで密着して劇中のイメージに近くなったと思います。
上半身のアウトラインがまとまりました。

上記の他にも合わせ目消し、フィンなどのシャープ化はもちろん
他の改修(全体)とのバランスで襟は1mmかさ上げし
ノーマルでは埋まったように見える首も、
その解消&アゴが引けるように 1mm延長しています。
バランスを考え、首の取り付け位置も2mmほど下げています。
腰のロール軸追加で1mmほど胴が延長されてますので、
ここまでで合計3mm身長が伸びている計算です(笑
その他の改修とあわせて
今回は1cm以上身長が伸びそうです(汗(笑
まだデティールアップ等はしていませんが、
上半身のバランス、アウトラインはこんな感じです。
引き続き もっと手のかかる下半身の改修に入ります(笑
まだまだ手がかかります(汗
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1/100ダブルオー、、、ですね(笑
好みもあるとは思いますけど
でも 『なんでだろう』ですよね(笑
フィニッシャーズカラーはもちろんクレオスやガイア
の溶剤で希釈できます。
フィニッシャーズでは
ファンデホワイトの隠蔽力、
ピュアブラックの粒子の細かさなどは
他にはないと思いますけど、
フィニッシャーズの溶剤
ピュアシンナーは、食いつき、乾燥の早さ
匂いの少なさでは特筆ものですので
カラーよりもコチラのほうが、お薦めかもです(笑
ただその分、強いので色を落とすのに
プラを浸けるとプラが溶けます。
注意点はそのくらいで、通常の希釈に関していえば
私は他の溶剤は使う気になれません。
個人的意見多々ですけどご参考までに。